遅ればせながら、先週は今年最後の出展でございました。(2017.11〜2018.1までの展覧会を除く)

今年最後の出展は仙台コミケでしたが、これまで何度もブースに足を運んで下さった方々にもご挨拶出来ましたし、新しい交流もあったりと、とても充実した出展だったと思います。何より、一つ一つの絵に「物語がある」と気付いて下さる方が多くなってきて、本当に嬉しかったですww ブースやグッズにも一つ一つストーリーがあったりします。質問して下さる方がいらっしゃると本当に嬉しくてですねww つい語りはじめます、すみません笑

 

写真のようなブースの構えでした。今回ちょっとうまく写真におさめられておりませんが、左端(下)に青い旗(タルチョ)があるのですが…お分かりいただけますでしょうか。先々週の定禅寺通りの出展でもブースに飾っていた「ルンタ」と呼ばれるものです。チベット語で「風の馬」と言うのだそう。青・白・赤・緑・黄と順番が決まっていて、且つ天・風・火・水・地を現します。馬が風に乗って天を駆け仏法を広めるという願いが込められているそうですが、旅の安全や平和の願いを込めて登山のベースキャンプなんかにも見られるものです。

このルンタは『誓いの旅人たち』ケイのモデルの一人である親友から、彼女が旅に出る前に譲ってくれたもの。

 

 

▲11/3の出展

 

彼女は長旅に出ていて、今は日本で会うことは出来ません。SNSで、今旅先でどんな暮らしをしているのか、どんな想いでいるのか、元気でやっているのか…知ることが出来てホッとしていますし、沢山の勇気をもらっています。私には彼女を絶対超えられない。何を特別なことをせずとも、一つ一つ行動に移して世界を見ようとしているその姿に、ただただ勇気をもらう。本当に凄いと思う、憧れさえ抱く。人としてかっこいいよ畜生!私も頑張りたいよ!!とww

出展の際には必ず飾ろう、そう決めて早速11月からお披露目しております。今後、宮城での出展でも県外での出展でも旅守りとして飾っていくつもりでおります。皆さん是非探してみて下さいね馬

 

 

最後の出展には相棒のバドル(フクロモモンガ)のポストカードを加え、スケッチブック画集もほんの少し販売が出来ました。フクロモモンガの家族がいらっしゃる方とお話し出来たり、野馬追を通じて馬と関わるお仕事をされている方とお話しが出来たり、木と触れ合い仕事をされてる方とツリーハウスの話を出来たり、創作を通じて本当に沢山の素敵な出会いがありました。

こういったことを含めて、やっぱり創作って楽しいし醍醐味だ、そう思える一日でしたクローバー

 

環境が突然変わったり、大切な存在が急に亡くなったり…又バラバラになりそうだったりと…今も正直不安定な中で過ごしております。が、そういった時にも「創作」というものは私にとって必要不可欠な存在でした。それは今も尚変わりません。

 

来月から少し旅人に戻りつつ、創作を進めていく予定です。

(今日はバドルの眠る友人の畑へ足を延ばし「これから山に海に旅に出るけど、私が船に揺られようが馬に揺られようが、お前は私の頭から肩から落ちるな、しっかり摑まってろよ」と手を合わせてきましたw)

 

様々な旅や経験を通じて、少しずつ少しずつ、今という物事を受け止められる強さと勇気を持ちたい。

失敗して、くじけて、誤って、またくじけて…けれど小さく一歩一歩…歩んでいく中で、自分自身を見つめつつ、物語ある創作をこれからも続けていきたいなと思います。

 

来年1月からまた早速に出展をして参ります。(現在まだ確定ではございませんが、1月は仙コミ、福島での出展を予定しております。)

また是非元気でお会い致しましょう!皆様本当に有難うございました!!

 

ラスト一か月、一日一日が皆様にとって素敵なトラベルライフとなりますように。

Bon Voyage!!

 

 

 

 

 

 

沢山の思い出をありがとう。
目まぐるしい日々の中、どんな状態の私にも先ず寄り添ってくれた。
泣いても怒っても、ずっと傍に居てくれた。ずっと待っててくれた。

 

腕の中で小さく鳴いて、息を引き取っていったお前…何て言ってたんだろう。
こうなる前日まで、元気な姿見せてくれてたけど、実は頑張ってくれていたのかもしれないね。私がダブルワークから帰ってきた時には、お前はもう疲れきってた顔をしていた。…それでも、帰ってくるのちゃんと待っててくれたんだ。

 

お前は本当に最高の家族で、最高の女友達で一番の理解者だよ。
今日の仙台のアート展、何度行くのやめようと思ったけど、きっとここでやめたらお前が浮かばれないなと思ったんだ。

昨日までボロ泣きしてたけど、「そんなんじゃ安心して寝らんねぇぞ!」って噛み付いてきそうだよな、お前さんのことだ。

 

 

ということで、今日の「杜の都のアート展」はバドルと共に出展して参りました。


初めて見るケヤキの樹、どうだったバドル?ケヤキの木って大きいよな。

仙台のケヤキは細い方なのかもしれない。けど、仲間が多いから寂しくはなさそうに見えるんだ。

 

 

 

数年ぶりのアート展は、風が心地よく日もポカポカとしていた。

ケヤキ並木に歓迎されてるかのよう。もうただただ最高の出展日和だった。

頭や肩にバドルを感じつつ、出展準備を進め、夕方までオリジナル創作を紹介して参りました!

 

久々に出会えた作家さんや、リピーターさん、新たに出会えた作家さん等もいらっしゃって、今日は本当に出会いが多く、温かい一日だった。

最近、バドルのような「別れ」に関する出来事が突発的に起こっていたタイミングでの今日は、私にとって本当に最高の癒しとなった。

 

 

バドルは明後日、親友と呼べる幼馴染から案内してもらった畑(彼女の土地である手作りの畑)に樹木葬してまいります。

友人の家族(ペット達)が眠る、あたたかで素敵な畑。バドルのを話を伝えると、快く迎え取り計らってくれた。

 

バドルが亡くなる数日前、足を運んだばかりだったんですが…なんだか『誓いの旅人たち』のクレメンズの雰囲気が漂っているような気がしませんか?初めて案内された場所にして、あまりにもマッチし過ぎていて、案内された時は一人で勝手に興奮しておりました。実は『誓いの旅人たち』について彼女には詳しく話す機会がなかったので、これを機にと、初めて「実はあなたをモデルの一人に創ったキャラクターがいる」っていう話をしましたw

 

 

▲畑の主!?ネコのジャック

 

▲桑の樹

バドルが眠るのはこの桑の樹の根元とのこと

 

▲親友と私とジャック

彼女は「旅人としてのケイ」のモデルである。とにかく、一度話し出すと互いに話題がとまらない。

互いに気兼ねなく、近況を報告したり、提案したり、注意したり、ワクワクしたりが出来る、私にとっては本当に一緒に居て気持ちの良い存在だ。独りよがりにならず、互いにあれこれ共有出来るから本当に楽しい!大切な友である。

 

 

バドル、これからはお友達もいっぱいだし、自然もいっぱいだぞ!また元気いっぱい飛び回れるぞ!

 

今まで本当に有難う。お前と一緒に暮らせたことは私にとっての誇りだよ。

いつでも頭に肩に空いてるから、またたまには飛び乗っておいで。

 

Love My Bedru.

 

 

2017.11.1 永眠

9月下旬で、風はひんやり心地よく、日差しはやはり暑かったですね;

しかし大好きな金木犀の香りが流れてくる秋が、やっぱり好きな杉原ですww

 

さて、9月の仙コミ240参加して参りました!

今回のディスプレイは簡易モードでしたが、大き目の原画があると、このくらいの方がいいのかもしれないなぁなんて思いながらセッティングして参りましたw

 

 

今回、創作物語についてお話しさせて頂ける機会が沢山あったので、めちゃくちゃハイテンションでした←

近隣の皆様、騒いでしまって申し訳なかったです…;

 

毎度、「創作絵」という部分だけ見て頂く感じでしたが、「物語がある」という部分を知って頂けたことがとても嬉しく思いました。その物語を知った上で、商品をお手に取って頂けるのは本当に幸せでした。

商品一つ一つにも物語や設定を込めて製作しておりますので、是非お声掛け下さいませww←

 

又、『誓いの旅人たち』に関しては、ドラマCDをお楽しみ下さった方々が、キャラクター達の名前を覚えて再びブースへ足を運んで下さり、直接ご感想を頂けたりもして、とても幸せでした…!!続編や絵本といった関連商品も楽しみにして下さり本当に有難うございます!!大切に仕上げて参りたいと思います。

 

又、アキとアンナの鉛筆画にも目を留めて頂き、誠に有難うございます!

これからセピアにしていく予定ということでご説明をさせて頂きましたが、実は「ここでやめておくか…」というのも検討中だったりしますww どっちになるのか…、よろしければ新刊『アンナ・マスタング』をお楽しみに下さいませww

 

新刊『アンナ・マスタング』については、近日オンラインショップにて販売致します。次の出展予定がまだ立てられない状況ではございますが、決まり次第そちらのイベントでも販売を行う予定でおります。

 

 

私情により、10月以降の出展は検討中です。

落ち着き次第、また出展の予定を立てて参ります。当サイトとツイッターINFOアカウントにて随時お知らせさせて頂きますので、よろしければご覧くださいませ。(INFOアカウントをフォロー下さいました皆様、本当に有難うございます!!)

 

改めまして、この度は足をお運び下さいました皆様、ツイッターにて拡散下さいました皆様、誠に有難うございました!!

 

 

---- 備考 ----------------------------------

 

出展中お声掛けいただく「スケブ」について。

当サークル「olive」のオリジナルキャラクターのみ受け付けております。

ご希望の方はお申し出下さいませ。キャラクターと受渡しについてのご案内をさせて頂きます(鉛筆画になります)

又、一日3件とさせて頂いており、先着順となりますのでご了承下さいませ!

 

是非次の出展の参考にして頂けましたら幸いです。

 

 

 

 

本日今月最後の出展として、仙コミ239へ参加して参りました!

内容は先週のコミティア殆どそのままですが、出展後すぐにダブルワークがあった関係上、おもいきり簡易的スペースで構えて参りましたw

これはこれでスッキリですし、すんなり設営・撤収出来るので好きです。荷物もね、うん…軽いww

 

クレメンズの蝶も飛ばしませんでしたが、クレメンズの蝶(カードスタンド)は持参して参りました!

今回のカードスタンド…第二弾になるのですけれど、なんと第一弾を購入下さった方も何名様かブースへ足を運んで下さいまして!!すごい!!うれしい!!今頃きっと第一弾と第二弾のカードスタンドが並んで…る?

覚えてて下さって有難うございます!!

カードスタンド、何気に作るのが好きではあるので、第三弾もお楽しみにww←言ったな

 

さて、お次は9月の仙コミとなります!

10月以降の生活が落ち着くまでは一先ず次で最後。

早めに落ち着けるようであれば早々に準備整えてもそもそ出展して参りますm(__)m

 

 

▲ 本日ライブスケッチしていたもの

 

ケイとアキの暮らす世界、カルディの暮らす世界、ノエルの暮らす世界…

oliveにはいろんな物語がありますが、大地は一つです!

 

カルディ「しっ!僕がここに居ることは内緒にしてくれよ?」

アンナ 「あら、誰にもいいませんとも。けれどね、もしも万が一あなたのことが知られたとして、アキ達なら心配いらないわ。きっとあなたのことを歓迎してくれると思うから。」

カルディ「だとしたら素敵だなぁ!いつかきっと話してみたいもんだよ!そうなれると思うかい?」

アンナ 「ええ、きっとね」

 

仙台コミケ230参加。

オリジナルボイスドラマ『誓いの旅人たち』宣伝を兼ねて、コミケというイベントに初出展して参りました! ブースはこのように設置。『誓いの旅人たち』エリア 『カルディの旅』エリア 『シマリスのノエル』エリアです。





▲ 『カルディの旅』エリアより。ブースにカルディの相棒スズメのシック・ハウスがあったことに気が付きましたか?耳を澄ますと、どこからか鳥の声が…。気付いてお声掛け下さった数名様有難うございました♪
これまで地元のアートイベントやデザインフェスタ、東北関東での個展等で感じてきた雰囲気とはまた別の世界観があって、とても面白かったです。また出展できたらいいなぁと…!!

▲おしながき 改めて物語のご紹介。今回ご紹介させて頂いた物語は以下の通りです。
『誓いの旅人たち』 「誓おう――。」海辺に立つケヤキの樹の上にある秘密基地クレメンズ、「何があってもここでまた会おう」幼馴染であるケイとアキはそう誓ったのです…。震災を背景に二人の絆を描いた物語です。猪芝佳・杉原明企画オリジナルボイスドラマです。oliveのHPからも企画サイトへ飛べますので、よろしければ是非ご試聴下さいませ!

『カルディの旅』
カルディはカフワベルトの森に住む絵描き冒険家の旅ネズミ。「1分1秒変わり続けるこの世界に僕は感動せずにいられない。感動すると描かずにはいられないんだ」相棒のスズメ、シックに乗って今日もあっちへ行ったりこっちへ行ったり。さぁて今日はどこへ行く?

『シマリスのノエル』
好奇心旺盛で食いしん坊なシマリスの男の子。人間の世界が気になるノエルは、窓の隙間を見つけては人間の家に忍び込みます。今度は何をする気かな? クリスマスにしか描かない絵本のキャラクターです。

今回ライブペイントを行う予定でおりましたが、本当に沢山の方とお話が出来て、変な言い方…中止して良かったなと思いましたww 初の出展ながら、気になってました〜といらっしゃる方が多くて。ツイッター等のSNSで関わりや絡みはなくとも、見て下さってる方は見て下さっているんだなぁということがわかりました。本当に有難いことですね!
グッズに関しても、実は一つ一つに物語が込められていて。ポートフォリオに目を向け説明に耳を傾け、興味を持って下さる方が多くてうれしかったですww
辛抱強く聞いて下さって…!!←
スケブをご依頼して下さった方も何名かいらっしゃいましたね。ライブペイントを中止してしまった為に画材というものが手元になく、今回は本当に申し訳ございませんでした;; 次の出展で機会があればなと思います。
あとあれですね、「本」ですね。
『誓いの旅人たち』にしても『カルディの旅』にしても『シマリスのノエル』にしても。こんな本があったらいい、この続きを読みたい等、いろんなご意見下さる方々も沢山いらっしゃって!ありがたや!!! いつか描きあげて持参出来たらいいなぁと思っております(^^;)貴重なご意見です、皆様本当に有難うございました!

物語の世界をお手に取って下さった皆様へ、oliveの物語が少しでも心の癒しになればと思っております。 またいつかアートイベントに出展していきたいと考えておりますので、機会があればまたケイとアキ、カルディやノエルに会いにいらしてくださいね♪
またオンラインショップ開店準備も進めておりますので、もう少々お待ちください。
Welcome and BonVoyage!! ようこそ、そして物語の世界へいってらっしゃい 良い旅を!!

 ちょっと日が空いてしまいましたね。

先週の土曜日も山整備へ行って参りましたが、耳から黴菌が入ってしまったのと、私生活で急展開な出来事がありまして、大分空いてしまいました。が、元気です(笑)


今日は山整備の様子ではなく、『カルディの旅』に関する話について書いてみようかと思います。


初めましての方の為にご説明しますと、"カルディ”は絵描き冒険家のネズミです。
現在、水面下でプロットを仕上げている関係上、物語の詳細についてはお話し出来ませんが、彼は相棒のスズメ "シック”や仲間達と友に、世界中を飛び回り、沢山の冒険の旅を繰り広げています。

▼カルディ



彼は愛用のザックに画材をつめて旅へ出ていきます。
彼自身の目に止まった「美しいなぁ、綺麗だなぁ、残したいなぁ」と、思ったものをスケッチし、絵に残すのです。

 
京都での稽古へ行けず、止むを得ず地元の山で体力作りを行ってきたわけですが。

またまた…

今週の土日に予定していた茨城での合宿へも参加出来ず…ということで、やはり地元の山で体力作りをして参りました。

今回やってきたのは、二週間前に足を運んだ「船形山」です!

山の上にポツンと見えますか?あれが船形山山頂の山小屋(標高1,500m)です。
先日もこちらを目指してトレッキングしていったのですが、写真から分かるとおり、まだまだ雪が融けず…。



前回は「30」ポイント地点から「17」を過ぎた辺りまで歩いてきたので、今回のスタート地点は「17」ポイント地点!ということで、一先ず前回同様に「30」からひたすら歩きます。

旗坂ベースキャンプ(麓)は初夏の香りで、春ゼミも鳴いてました。

 
今月の週末は必ず山へ向かっている杉原です。
本日は、先日ご紹介させていただいた、山公園の看板を作成して参りました。



野外での作業になりますが、今回の七ヶ宿も、良いお天気には恵まれましたよ〜


 以前、七ヶ宿での山整備についての記事を書きましたね。

七ヶ宿ダムの傍に、山の公園を作ろうということで始まった整備ですが、いよいよ少しずつ形になってきたようです。


先月、整備に参加した時に「看板制作」を依頼されていたのですが、どうやら案件が通りそう?

で、今週末に早速ペイントに取りかかってくれ〜ということだったので、デザイン公開。


公園の管理をしている海藤さんの、相棒のヤギ「カケルくん」を主役にデザイン。



      


週末、どこまで近付けられるかわかりませんが、精一杯に森の看板描いてこようと思います。

完成しましたら、改めてご紹介させていただきます。
 

台風の影響で、 ほんの少し気温が低くなりましたね。

先週に体力作りをすべく山修行として、泉ヶ岳を登って参りましたが、今週も再び山修行へ。
再度泉ヶ岳を登りに行く予定でおりましたが、前日にデザイン業務に没頭し、睡眠時間を短くしてしまったことから、急遽トレッキングコースを変更。優しい山を目指し、船形山を目指して旗坂ベースキャンプへ向かいました。

それ程沢山の山々や森へ足を運んだことはありませんが、これまで歩いてきた宮城の山で、個人的には一番好きな山です。辿り着くと、「ふくろう橋」の森が広がっています。ここは、私がよく『カルディの旅』の取材に足を運ぶ、言わばカルディの旅が生まれた森の一つです。






空気が冷たく風もそれなりでしたが、今回は『沢渡ノ榧』の取材を兼ねた山修行。
いつもの中折れハットを被り、いつものベストを着用し、いつものトレッキングシューズへ履き替え、ザックを背負ったら、いざ船形山へ!そのままベースキャンプを後にしました。

泉ヶ岳の標高は約1,180m。それに対し、船形山の標高は約1,500m。

標高だけで見ると差がありますが、旗坂から向かう船形山はとても優しい道のりです。
コース名が頷けるくらい、「平ら」が多い。急なトレッキングが始まったかと思えば、平坦なコースが現れ、再びトレッキングが始まったかと思えば、また平坦なコースが現れ…。
泉ヶ岳はいきなり上り坂であり、水神コースはゴロゴロとした岩場であったり。
それはそれで好きなんですけれども(^_^;)
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